| 資料更新日 2008年11月1日(指定・選択無形民俗文化財掲載数 120件) | |||||
| No | 無形民俗文化財の名称 | 備 考 | |||
| 国指定重要無形民俗文化財 7件 | |||||
| 001 | チャッキラコ 民俗学的に高い評価を受けている,女性だけの小 正月の行事である。昔は各所で行われていたが, 現在では三崎の仲崎,花暮地区のみに伝わる。 踊り手は,4歳から12歳までの15人前後の少 女たちで正月の晴れ着で踊る。曲目により,扇を 一本あるいは二本を持って踊り,一曲だけは20 cmほどの細い竹の両端に五色の紙を短冊状に切 ったものを取り付け,小さな鈴をつけた綾竹(別 名チャッキラコ)を両手に持って踊る。 |
毎年1月15日 @午前10:00頃⇒踊り奉納 (場所)本宮神社(神奈川県三浦市三崎) A午前10:30頃⇒@と同じ踊りを奉納 (場所)海南神社(神奈川県三浦市三崎4-12-11) 本宮神社と海南神社は徒歩7分程度離れている 日時は変更になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 三浦市教育委員会社会教育課 電話046-882-1111 |
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| 002 | 大磯町の左義長 各地で行われている,正月飾りを持ち寄り山形に 積み上げて焼く「どんど焼き」のことである。 「左義長」とは,もともとは平安時代,宮中で行わ れた火祭り行事の呼び名で,御所の清涼殿南庭に 青竹を三本立て,それに扇を結び付けて燃やし,短 冊,古書や書初めなどを焼いたといわれる。大磯 の左義長は,真暗な海岸での火の祭典であり,古き を如実に再現している。その後に行われる,裸の 若衆による「やんなごっこ」も見ごたえがある。 セエトの火で焼いて食べると,1年間風邪を引か ないという,3mほどの竹の先に針金で円形に串 刺しされたダンゴが飛ぶように売れていた。 |
毎年1月14日 @午前7:00頃⇒サイトが作られる (場所)北浜海岸の大磯海水浴場(神奈川県中郡大磯町大磯) A午前中⇒仮宮作りが行われる (場所)道祖神社、浅間神社の境内 B午後7:00頃⇒サイトの点火 (場所)北浜海岸の大磯海水浴場(神奈川県中郡大磯町大磯) C午後7:30頃〜午後8:30頃⇒やんなごっこ (場所)Bから道祖神社の間、Bから浅間神社の間 日時は変更になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 大磯町教育委員会生涯教育課 電話0463-61-4100 |
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| 003 | 貴船神社の船祭り | 毎年7月27・28日 貴船神社 日時は変更になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
工事中 |
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| 004 | 相模人形芝居(林座) 「相模人形芝居」の林座は、250年ほどの歴史があ り、江戸末期には大阪の有名な人形遣いー吉田朝 右衛門ーを師匠に迎え、明治時代には「林の人形」と も「吉田連」とも呼ばれ人気を博した。大阪の文楽と 同じ「三人遣い」という、一体の人形を三人の人形遣 いが動かす事と、鉄砲を撃つような構えで人形を持 つ「江戸系鉄砲差し」という独特の操作法に特徴があ る。厚木市を中心とする相模川流域で主に活動。 |
毎年2月18日頃の日曜日 午後1:00頃⇒相模人形芝居大会 (場所)厚木市文化会館小ホール(神奈川県厚木市) その他、年間数回公演があるので林座のホームページで確認 されたし 日時は変更になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 厚木市教育委員会文化財課 電話046-225-2509 |
撮影完 工事中 |
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| 005 | 相模人形芝居(長谷座) 「相模人形芝居」の長谷座は、江戸時代中期頃に淡 路の人形遣いが伝えたものと口伝されており、それ を裏付ける淡路の面が地元の堰神社に伝わっている 。文楽と同じように、一体の人形を、主遣い、左遣い、 足遣いの三人が息を合わせて操る「三人遣い」と、鉄 砲を撃つような構えで人形を持つ「江戸系鉄砲差し」 と呼ばれる操作法に特徴がある。 厚木市を中心とする相模川流域で主に活動。 |
毎年2月18日頃の日曜日 午後1:00頃⇒相模人形芝居大会 (場所)厚木市文化会館小ホール(神奈川県厚木市) その他、年間数回公演があるので長谷座のホームページで確 認されたし 日時は変更になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 厚木市教育委員会文化財課 電話046-225-2509 |
撮影完 工事中 |
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| 006 | 相模人形芝居(下中座) 「相模人形芝居」の下中座は、伝承によると290年前 に上方の人形遣いが土着して始めたという。 明治末期、西川伊三子(伊左衛門と改名)が小竹に 定住するに及んで活況を呈したという。 大阪の文楽と同じ「三人遣い」という一体の人形を3 人の人形遣いが動かす事と、「江戸系鉄砲差し」とい う独特の操作方法に特徴がある。 小田原市を中心とする酒匂川流域で主に活動。 |
毎年10月18日頃の土曜日 午後1:00頃⇒「尊徳祭」の行事として相模人形芝居公演 (場所)小田原市尊徳記念館(神奈川県小田原市栢山2065) その他、年間10回程度公演が各地であるので下中座のホーム ページで確認されたし 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 尊徳記念館 電話0465-36-2381 |
撮影完 工事中 |
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| 007 | 山北のお峰入り | 10月16日(不定期で毎年公開されません) 共和小学校から神明社まで道中及び神明社で歌舞を奉納する(神奈川県足柄上郡山北町) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
工事中 |
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| 国選択無形民俗文化財 10件 (上位指定のダブリは外す) | |||||
| 001 | 足柄ささら踊 ささらの音にあわせて7種類の踊りを踊る。江戸時代 に宿場であった当地で、江戸の小町踊りという少女 の「風流踊り」と信州の「七夕踊り」が融合して生まれ た七夕踊り・小町踊りの系統の風流踊りといわれて いる。衣装は、江戸期は村持ちの揃いの衣裳であっ たとの記録があり、現在も揃いの浴衣にたすきがけ をする。浴衣の絵柄は、「中沼の太鼓踊」の2番目の 歌詞「踊り衣装は袖には牡丹、裾には真鯉の滝登り ヤレ 滝のぼり」に合わせられている。 |
毎年7月第1日曜日、 午前11::00頃⇒夕日の滝の滝開きの行事に付随して公演 (場所)夕日の滝の広場(神奈川県南足柄市矢倉沢地蔵堂) 毎年9月第2日曜日 午後3:00頃⇒「足柄峠笛まつり」で公演される (場所)足柄峠広場屋外ステージ(神奈川県南足柄市足柄峠) その他も公開あり 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 南足柄市役所商工観光課 電話0465-74-2111 |
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| 002 | 湯立獅子舞(仙石原) (舞の途中に池に飛び込み身を清めます) |
毎年3月27日 @神事 A湯立獅子舞 (場所)諏訪神社境内(神奈川県足柄下郡箱根町仙石原) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
撮影完 工事中 |
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| 003 | 湯立獅子舞(宮城野) 宮城野に伝わる獅子舞は、獅子が湯立をする。 熱湯を浴びると無病息災のご利益があるという。神 社の一角に4本の青竹が立てられしめ縄が張られる 。その真中に3本の石棒を足に大釜がのせられ、清 水を満たし、火がつけられる。拝殿の中では「平舞」 から始まって狂い獅子が舞われるにつれて次第に皆 が興奮してくる。獅子は、さっと拝殿から神庭に降り 立ち、右手に鈴、左手に剣を持ち、七五三の歩数を 正しく踏んで拝殿の周りを回る。 |
毎年7月15日 @午後1:00頃⇒神事 A午後4:00頃⇒湯立て獅子舞 (場所)諏訪神社境内(神奈川県足柄下郡箱根町宮城野) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 箱根町観光部観光振興課 電話0460-5-7410 |
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| 004 | 吉浜の鹿島踊り | 毎年8月1日 @午前9:00頃⇒神事 (場所)素鵞神社(神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜) A午前10:00頃⇒鹿島踊り公開 (場所)素鵞神社の境内(神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
撮影完 工事中 |
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| 005 | 虎踊 | 毎年6月第2土曜日 為朝神社(神奈川県西浦賀) 隔年の7月の第2ないし第3土曜日 野比白髭神社 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 006 | 大磯の七夕行事(西小磯西地区) 大磯の七夕行事は、中国から伝わった星祭伝説の 面影がまったくないわけではないが、祓いの行事が その中心となっている。 この行事には、必ず三粒でも雨が降るといわれる。 このことは、雨によって悪霊を流すという信仰伝承が 背景にあり、七夕竿で地面を打つ行為は地の霊を鎮 めるという意味もあったろう。七夕竿で舟を作って流 す行為は、悪いものを七夕竿に封じ込んで海の彼方 に送るという意味合いであろう。これは、竹神輿とも 言うように、神の依代という意味もある。竹神輿の上 の1本の七夕飾りは舟の帆ともとれるが、神の依代と も取れる。竹神輿を竜の形にしたのは、雨乞いと関 係づけたのかも知れない。「大山大将 不動尊」とい う唱え言葉があるが、神奈川県に大山阿夫利神社と いうものがあり、雨降りの神として広く信じられていた 。大磯の七夕行事は、このように悪霊の祓い清め流 し、雨乞いおも含んでおり、中国伝来の七夕祭とは 違った行事内容である。このようなものは全国的にも 珍しく無形民俗文化財としての価値はきわめて高い.. |
毎年8月7日前後の土曜日 @午前8:00頃⇒道祖神廻り (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯)を 出発し道祖神を廻る A午前9:30頃⇒七夕踊り (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯)を 出発し西小磯西地区を廻る B午後1:30頃⇒竹神輿作り (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯) C午後5:00頃〜午後7:00⇒竹神輿担ぎとぶつかりあい (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯)を 出発し八坂神社で神輿のぶつかりあいがある 毎年8月7日前後の日曜日 午前7:00〜午前8:30⇒小磯幼稚園下海岸より竹神輿を海に 流す (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯)に 集合して出発する 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 大磯町郷土資料館 電話0463(61)4700 |
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| 007 | 大磯の七夕行事(西小磯東地区) | 毎年8月6日 道祖神廻り、竹神輿作り、竹神輿担ぎ 毎年8月7日 神輿を海に流す 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 大磯町郷土資料館 電話0463(61)4700 |
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| 県指定無形民俗文化財 30件 (上位指定のダブリは外す) | |||||
| 001 | 寺山神社の鹿島踊り | 毎年7月の第3日曜日 寺山神社(神奈川県小田原市根府川) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 002 | 虎踊 | 毎年6月第2土曜日 為朝神社(神奈川県西浦賀) 隔年の7月の第2ないし第3土曜日 野比白髭神社 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 003 | 御霊神社の面掛行列 | 毎年9月18日 御霊神社 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 004 | 小田原囃子 | 毎年5月3日(祝日) セレモニーは小田原城址公園、二の丸広場 パレードは小田原駅周辺 毎年10月9日・10日 白山神社(神奈川県小田原市扇町) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 小田原市観光協会 電話 0465ー22−5002 |
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| 005 | 吉浜の鹿島踊り | 毎年8月1日 @午前9:00頃⇒神事 (場所)素鵞神社(神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜) A午前10:00頃⇒鹿島踊り公開 (場所)素鵞神社の境内(神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 006 | 世附の百万遍念仏 「南無阿弥陀佛」の念仏のもと、木の滑車にかけられた周18mほどの大数珠を、屈強な男たちが手繰っては投げ、手繰っては投げと交代しながらグルグル回す。このような「百万遍念仏」は、全国的にも珍しものである。この百万遍念仏の後に大神楽獅子舞や鳥刺し等が公開される。「世附の百万遍念仏」が行われる能安寺は、1974年までは世附にあった。この地は今はダム湖(丹沢湖)の湖底にある。西丹沢の山間で、わずかな田畑と山仕事で暮らしをたてていた世附の86戸のうち数戸は湖岸に残ったが、多くは近くの町に移り住み散り散りになった。 「世附の百万遍念仏」は、他に類を見ない貴重な民俗芸能であるという自負心が、散ってもなを世附の人々の心を一つに結び付け、1977年には山北町に能安寺を再興し「世附の百万遍念仏」を復活させた。 |
毎年2月15日に近い土曜日 @午後1:00時頃⇒百万遍念仏 (場所)能安寺(神奈川県足柄上郡山北町向原2499)の堂内 A午後2:30時頃より午後4:00過ぎまで⇒大神楽獅子舞 (場所)能安寺(神奈川県足柄上郡山北町向原2499)の堂内 毎年2月15日に近い日曜日 午前10時頃〜午後5:00頃⇒土曜日と同じ内容を2回公開 (場所)能安寺(神奈川県足柄上郡山北町向原2499)の堂内 日曜日の最後には、シメ縄を家に持ち帰り、戸口に掛けると疫病除けになると伝えられており、舞が終わると参観者達がこれらを奪い合う光景が見られます 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 山北町観光協会 電話 0465-75-2717 |
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| 007 | 室生神社の流鏑馬 | 毎年11月3日 山北(宮地) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 008 | お馬流し | 毎年8月第1または第2日曜(H18年は8月5日と6日) 午後6:30〜午後8:30 (場所)本牧神社(神奈川県横浜市中区本牧和田 19-1) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 009 | 沖縄民俗芸能 | 不定期 川崎 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 010 | 相模人形芝居 | 不定期 平塚市前島座 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 011 | 相模人形芝居 | 不定期 南足柄市足柄座 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 012 | 茅ヶ崎海岸浜降祭 | 毎年7月第3月曜日海の日 茅ヶ崎市 5:00〜9:00 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 013 | 下九沢の獅子舞 角兵衛流の一人立ち三匹獅子舞です。優美な江戸情緒を持つ衣装をつけ太鼓を持って舞います。三匹獅子に鬼面をつけた岡崎が絡んで面白い。 |
毎年8月下旬の土曜日 @午後2:30頃⇒,道行出発 (場所)塚場自治会館(神奈川県相模原市下九沢1316) A午後3:00頃⇒獅子舞奉納 (場所) 御嶽神社の境内(神奈川県相模原市下九沢1337) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 相模原市教育委員会文化財保護課 電話 042-769-8371 |
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| 014 | 大島の獅子舞 三匹獅子舞、天狗、赤鬼に道化役の岡崎で構成 |
毎年8月下旬の日曜日 午後2時頃,井上醤油(大島1048)前より道行出発 午後3時頃より 諏訪明神(神奈川県相模原市大島594)の境内で獅子舞奉納 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 015 | 菊名の飴屋踊り | 10月下旬 下山神社(神奈川県三浦市南下浦町) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 016 | 三戸のお精霊流し 平安時代からの民間信仰の様式を今に残し日本の 原風景が感ぜられる風俗である。各地にお精霊を送 る行事は今なを存在する。川があれば川に送る。山 があれば山に送る。ここ「三戸のお精霊流し」は海に 送る。三戸浜は海水浴場でもあり遠浅の岸線が続 く。毎年8月16日の早朝に、「セイトッコ」と呼ばれる 子供達は、近くのお寺の墓前にマコモにくるまれたお 精霊さまや葡萄や梨やトウモロコシなどのおくりもの を集めて来て浜へ運ぶ。 |
毎年8月16日: @午前6:00頃⇒藁船作り (場所)三戸海岸(神奈川県三浦市初声町三戸) A午前8:00頃:精霊流し: (場所)三戸海岸(神奈川県三浦市初声町三戸) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 三浦市役所社会教育課文化財保護係 電話 046-882-1111 |
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| 017 | 大山阿夫利神社の倭舞及び巫子舞 | 毎年6月8日 大山阿夫利神社社務局入口 |
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| 018 | 足柄ささら踊 ささらの音にあわせて7種類の踊りを踊る。江戸時代 に宿場であった当地で、江戸の小町踊りという少女 の「風流踊り」と信州の「七夕踊り」が融合して生まれ た七夕踊り・小町踊りの系統の風流踊りといわれて いる。衣装は、江戸期は村持ちの揃いの衣裳であっ たとの記録があり、現在も揃いの浴衣にたすきがけをする。浴衣の絵柄は、「中沼の太鼓踊」の2番目の歌詞「踊り衣装は袖には牡丹、裾には真鯉の滝登りヤレ 滝のぼり」に合わせられている。 |
毎年7月第1日曜日、 午前11::00頃⇒夕日の滝の滝開きの行事に付随して公演 (場所)夕日の滝の広場(神奈川県南足柄市矢倉沢地蔵堂) 毎年9月第2日曜日 午後3:00頃⇒「足柄峠笛まつり」で公演される (場所)足柄峠広場屋外ステージ(神奈川県南足柄市足柄峠) その他も公開あり 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 南足柄市役所商工観光課 電話0465-74-2111 |
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| 019 | 国府祭 「いずれ明年まで」の名せりふで有名な無言劇 |
毎年5月5日 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 020 | 湯立獅子舞(仙石原) (獅子が湯立をする湯立獅子舞で、五穀豊穣、天下泰平を願って行われます。舞の途中に池に飛び込み身を清めます。) |
毎年3月27日 13時〜 諏訪神社(神奈川県足柄下郡箱根町仙石原) 5月5日 金時神社(神奈川県足柄下郡箱根町仙石原) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 仙石原神楽保存会事務局 電話 0460(4)8148 |
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| 021 | 湯立獅子舞(宮城野) 宮城野に伝わる獅子舞は、獅子が湯立をする。 熱湯を浴びると無病息災のご利益があるという。神 社の一角に4本の青竹が立てられしめ縄が張られる 。その真中に3本の石棒を足に大釜がのせられ、清 水を満たし、火がつけられる。拝殿の中では「平舞」 から始まって狂い獅子が舞われるにつれて次第に皆 が興奮してくる。獅子は、さっと拝殿から神庭に降り 立ち、右手に鈴、左手に剣を持ち、七五三の歩数を 正しく踏んで拝殿の周りを回る。 |
毎年7月15日 @午後1:00頃⇒神事 A午後4:00頃⇒湯立て獅子舞 (場所)諏訪神社境内(神奈川県足柄下郡箱根町宮城野) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 箱根町観光部観光振興課 電話0460-5-7410 |
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| 022 | 三増の獅子舞 三頭の獅子がバンバの音頭によって笛師の合図とともに歌師の繰り出す23の歌にしたがって太鼓を打ち鳴らしながら舞い続ける古式ゆかしい獅子舞 |
毎年7月20日前後の日曜日 午後3::00頃⇒ 諏訪神社(神奈川県津久井郡愛川町三増)境内 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい (問合せ先) 愛川町環境経済部商工観光課 電話046-285-2111 |
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| 023 | 鳥屋の獅子舞 伝承300年にも及ぶ一人立ち三頭獅子舞、3人のサ サラ子がつく、道行も花笠や山車や御輿も伴って見 ごたえがある.。獅子舞は、「道行」「狂い込み」「歌」「 狂い込み」の順で演じられる。歌は母音を伸ばすスロ ーな曲と早い調子の曲の2つに分かれるが、舞は「 女獅子隠し」等の特別な箇所以外は歌のストーリー を演じることはない。すべて淡々たる舞ぶりは寛文・ 延宝頃の一人立ち三頭獅子舞の古態を伝えるもの であろう。鳥屋の獅子舞は、動作が単純で、左右に 首を振り、前方にオジギをするような格好をする。こ のような単調な舞は、祈祷的というか一種の神がか り状態に心理を導くもので神事舞踏の特徴を示す。 |
毎年8月第2土曜日 @午後2:00頃⇒神事 (場所)鈴木家(神奈川県相模原市津久井町鳥屋中開戸) A午後2:30頃⇒山車などすべてが集合 (場所)中開戸下橋付近 B午後3:00頃⇒諏訪神社へ獅子を先頭に道行き C午後4:00頃⇒獅子舞奉納、雨天時は「鳥屋獅子舞伝承館」 にて公開 (場所)諏訪神社の境内(相模原市津久井町鳥屋1140番地) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい (問合せ先) 津久井町産業経済課商工観光係電話 042-784-1141 |
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| 024 | 江の島囃子 | 毎年7月14日前後の土曜日・日曜日 藤沢市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 025 | 鉄の獅子舞 | 毎年10月第1日曜 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 026 | 牛込の獅子舞 | 毎年10月第2土曜日 毎年10月第2日曜日 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 027 | 小向の獅子舞 | 毎年8月第1日曜日(2006年より変更) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 028 | 初山の獅子舞 | 毎年10月第1日曜日 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 029 | 菅の獅子舞 | 毎年9月12日頃の休日 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 030 | 善部妙連寺の曲題目 | 毎年10月第3土曜日 善部妙連寺 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 県選択無形民俗文化財 4件 | |||||
| 001 | 川崎山王祭りの宮座式 | 毎年8月1日〜3日 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 002 | 厚木大神楽 | 1月〜2月 (現在活動休止中) |
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| 003 | 「忠臣蔵踊り」及び「曽我の夜討ち踊り」 明治30年代に当時地方回りの芸達者といわれた歌 舞伎役者「坂東新蔵一座」がこの地に居住していた。 その一座に東京より歌舞伎役者「市川延十郎」が加 わった。この「市川延十郎」に、宿の当時9歳であっ た「鈴木モヨ」さんが「曽我の夜討ち踊り」と「忠臣蔵 踊り」の二題を直接手ほどきを受けたのが最初と言 われている。その後、踊りは村の若い衆により踊り継 がれ、ことある毎に地域の人達に親しみと慰安を与 え、内山の名芸能といわれていた。 |
毎年9月第2日曜日 午後1:00頃⇒「足柄峠笛まつり」で公演される (場所)足柄峠広場屋外ステージ(神奈川県南足柄市足柄峠) 毎年11月第1日曜日 南足柄市文化会館 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 南足柄市役所商工観光課 電話0465-74-2111 |
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| 004 | 大磯の七夕行事(西小磯西地区) 大磯の七夕行事は、中国から伝わった星祭伝説の 面影がまったくないわけではないが、祓いの行事が その中心となっている。 この行事には、必ず三粒でも雨が降るといわれる。 このことは、雨によって悪霊を流すという信仰伝承が 背景にあり、七夕竿で地面を打つ行為は地の霊を鎮 めるという意味もあったろう。七夕竿で舟を作って流 す行為は、悪いものを七夕竿に封じ込んで海の彼方 に送るという意味合いであろう。これは、竹神輿とも 言うように、神の依代という意味もある。竹神輿の上 の1本の七夕飾りは舟の帆ともとれるが、神の依代と も取れる。竹神輿を竜の形にしたのは、雨乞いと関 係づけたのかも知れない。「大山大将 不動尊」とい う唱え言葉があるが、神奈川県に大山阿夫利神社と いうものがあり、雨降りの神として広く信じられていた 。大磯の七夕行事は、このように悪霊の祓い清め流 し、雨乞いおも含んでおり、中国伝来の七夕祭とは 違った行事内容である。このようなものは全国的にも 珍しく無形民俗文化財としての価値はきわめて高い.. |
毎年8月7日前後の土曜日 @午前8:00頃⇒道祖神廻り (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯)を 出発し道祖神を廻る A午前9:30頃⇒七夕踊り (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯)を 出発し西小磯西地区を廻る B午後1:30頃⇒竹神輿作り (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯) C午後5:00頃〜午後7:00⇒竹神輿担ぎとぶつかりあい (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯)を 出発し八坂神社で神輿のぶつかりあいがある 毎年8月7日前後の日曜日 午前7:00〜午前8:30⇒小磯幼稚園下海岸より竹神輿を海に 流す (場所)西小磯西老人憩の家(神奈川県中郡大磯町西小磯)に 集合して出発する 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 大磯町郷土資料館 電話0463(61)4700 |
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| 大磯町の七夕祭(西小磯東地区) |
毎年8月6日 道祖神廻り、竹神輿作り、竹神輿担ぎ 毎年8月7日 神輿を海に流す 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 市指定無形民俗文化財 55件 | |||||
| 001 | 祇園舟 | 毎年7月10日 富岡八幡宮(神奈川県横浜市) 10:00 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 002 | お札まき | 毎年7月14日 八坂神社(神奈川県横浜市) 17:30〜 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 003 | 蛇も蚊も(生麦) 春から夏にかけて、藁などで大きな蛇を作って町中を回る行事が全国各地で行われている。この時期に、かって猛威をふるった疫病などの侵入を防ぐためのものである。「蛇も蚊も」もまさしくこの類に入る。 江戸日本橋と京都三条大橋を結ぶ東海道沿いにあり、宿場「川崎宿」と「神奈川宿」の道中にある横浜市鶴見区生麦は、半農半漁の村であったが、魚を江戸幕府に献上するのと引き換えに、江戸湾(東京湾)で自由に漁業をすることを許された「御菜八ヶ浦」の1つとして栄えた村であった。今から三百十数年前の1693年頃は、江戸をはじめこの生麦にも麻疹や疱瘡・流行性感冒・赤痢・コレラなどの集団発生があいつぎ、人々は加持祈祷や神仏にすがっていた。 |
毎年6月第1日曜日 @午前6:30頃⇒2頭の蛇作り (場所)神明社の境内(神奈川県横浜市鶴見区生麦3-13) A午後1:00頃⇒2手に分かれ生麦周辺地区を廻る B午後4:30頃⇒2頭の蛇の争い (場所)神明社の境内(神奈川県横浜市鶴見区生麦3-13) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 横浜市役所 電話 045-664-2525 |
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蛇も蚊も(本宮) |
毎年6月第1日曜 稲荷神社(神奈川県横浜市鶴見区生麦4-27) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 004 | 湯立神楽 | 毎年7月5日 瀬戸神社(神奈川県横浜市) 19:00〜 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 005 | 熊野神社の筒粥 | 毎年1月14日 熊野神社(神奈川県横浜市港北区諸岡町) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 006 | 囃子曲持 | 毎年10月第1日曜日 新城神社(神奈川県川崎市) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 007 | 禰宜舞 禰宜舞の起源は、はっきりしないが、慶長5年(160 0年)に徳川家康が関ヶ原出陣の時、戦勝祈願のた めに、平村白幡八幡神社の神主の小泉に太太神楽 を興行させたのが始まりとされ、江戸初期には正月 三日、江戸城に上り将軍の前で舞ったと言われてい る。舞は素面(面をかぶらない素顔をいう)による、「 四方祓いの舞」のあと、面と衣裳を取り替えて後述の 五座の神々の舞を舞う。なお、舞は禰宜の一人舞で 一子相伝で伝えられており、現在は二十五代の小泉 直穂氏が舞われている。 |
毎年7月の第3日曜日(夏祭) 午後1:00頃⇒禰宜舞奉納(40分間程度) (場所)白幡八幡大神の拝殿(神奈川県川崎市宮前区平4-6-1) 毎年9月の第3日曜日(例大祭) 午前10:00頃⇒禰宜舞奉納 (場所)白幡八幡大神の拝殿(神奈川県川崎市宮前区平4-6-1) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 白幡八幡大神 電話044(977)5639 |
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| 008 | 虎踊 | 毎年6月第2土曜 為朝神社(神奈川県西浦賀) 隔年の7月の第2ないし第3土曜日 野比白髭神社 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 009 | 長井飴屋踊 | 横須賀市 |
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| 010 | 仮面里神楽とっぴきぴーおどり | 横須賀市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 011 | 佐島御船歌 | 横須賀市、佐島 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 012 | 田村ばやし 小太鼓同士がかけあいを演ずる緊張感あふれる「大間」が特に聞きどころ |
1月1日 八坂神社境内(平塚市田村) 毎年7月23・24日 八坂神社境内(平塚市田村) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 秋元 力 電話046(355)3255 |
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| 013 | 前鳥神社祭事 | 毎年2月3日 5月5日 9月27・28日 前鳥神社(神奈川県平塚市) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 014 | 前鳥囃子 | 平塚市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 015 | 鎌倉木遣唄 | 鎌倉市光触寺 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 016 | 鎌倉神楽 | 毎年2月 丸山稲荷社の初午祭(神奈川県鎌倉市) 毎年4月 丸山稲荷社の例祭(神奈川県鎌倉市) 毎年11月8日 丸山稲荷社の火焚祭(神奈川県鎌倉市) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 017 | 遠藤ささら踊り | 毎年8月16日 藤沢市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 018 | 西富ばやし | 毎年8月26・27日 藤沢市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 019 | 川名屋台ばやし | 毎年9月10・11日 藤沢市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 020 | 藤沢とび職木遣(梯子のり、纏ふりを含む) | 藤沢市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 021 | 片瀬餅つき唄 | 藤沢市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 022 | 湯立神楽 | 毎年10月28日 白旗神社(神奈川県藤沢市) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 023 | 葛原ささら踊り | 毎年9月3日 藤沢市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 024 | 下土棚祭ばやし | 藤沢市白山神社(下土棚) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 025 | 白髭神社の奉射祭 | 毎年1月7日 10:00〜 白髭神社(小田原市小船) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 小田原市教育委員会文化財課 電話0465(33)1714 |
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| 026 | 寿獅子舞 江戸時代より郷社宗我神社に氏子の無病息災と豊年を祈願して奉納されてきた大神楽系統の獅子舞 |
2月12日,18日,25日 曽我梅林梅まつり会場(小田原市曽我別所) 別所会場(13時〜13時20分) 中河原会場(14時〜14時20分) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 小田原市教育委員会文化財課 電話0465(33)1714 |
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| 027 | 番田の神代神楽 |
毎年1月6日 (場所)田名八幡宮(神奈川県相模原市田名) 毎年8月下旬の土曜日 午後1:30頃〜午後2:00頃⇒神楽奉納 (場所)御嶽神社の神楽殿(神奈川県相模原市下九沢1337) 毎年9月15日頃 午後3:00頃〜午後6:00頃⇒神楽奉納 (場所)亀ヶ池八幡宮の神楽殿(神奈川県相模原市上溝1678) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 相模原市市教育委員会文化財保護課 電話042(769)8371 |
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| 028 | 田名八幡宮の的祭 | 毎年1月6日 午後0:30頃⇒神事及び的射 (場所)田名八幡宮の境内(神奈川県相模原市田名) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 相模原市市教育委員会文化財保護課 電話042(769)8371 |
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| 029 | 面神楽 | 毎年11月の初申・酉の両日 海南神社(三浦市) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 030 | 行道(お練り)獅子 | 毎年7月第三土曜日13:00〜、日曜日23:00(奉還) 海南神社夏祭り(神奈川県三浦市) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 031 | いなりっこ (いなりっこは、農村の豊作を祈願する信仰の1つで、稲荷講が訛った呼び名とされている。 子供たちが、キツネ、ひょっとこ、えびす等の面を被り、色鮮やかな衣装を身にまとって太鼓や笛の音色にあわせて神楽を舞う。) |
毎年2月11日 午前10:00頃〜正午⇒公演 (場所)海南神社の神楽殿(神奈川県三浦市三崎4-12-11) 毎年10月第1日曜日 午後1:00頃 (場所)三浦市民ホール(うらり2F) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 三浦市教育委員会社会教育課 電話046-882-1111 |
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| 032 | 瓜生野百八松明 | 毎年8月14日 秦野市 19:00〜 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 033 | 瓜生野盆踊り | 毎年8月14日 秦野市 19:00〜 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 034 | 秦野ささら踊り | 8月 秦野市 北地区 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 035 | 伊勢十二座大神楽獅子舞 | 平成10年より活動休止中 厚木市 |
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| 036 | 愛甲ささら踊り盆唄 | 愛甲(神奈川県厚木市) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 037 | 古式消防(木遣唄 まとい振り 梯子乗り) | 厚木市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 038 | 相模里神楽 この神楽は、『古事記』や『日本書紀』などにある、古 代日本の神話を演じる仮面黙劇である。それゆえ、 神代神楽とも呼ばれている。厚木市内の愛甲には、「 愛甲神楽」と呼ばれた神楽の家元が三家あり、神社 奉納の神事として盛んに演じられていたが、後継者 がなく、すべて廃業してしまった。その愛甲神楽家元 の一つと姻戚関係にあった酒井の垣澤鹿造氏が引 き継ぐ努力をし、相模里神楽垣澤社中を創始者した.. 澤社中は、里神楽とともに面芝居という面をつけせり ふがある芸能も伝承している。 全国的にも数箇所に伝承されているだけで大変貴重 な芸能である。 |
7月31日(木曜日) 鈴鹿明神社(座間市) 鈴鹿明神社例大祭7月31日(木曜日)・8月1日(金曜日) 厚木市 期日:7月27日(日曜日)18時00分ごろ 場所:田村八坂神社(平塚市田村8−21−30) 交通:JR平塚駅から神奈中バス「田村十字路」下車、バス進行方向数分、旧田村十字路交差点着右折6分 内容:厚木市指定無形民俗文化財 相模里神楽垣澤社中が平塚市田村八坂神社、座間市鈴鹿明神社、厚木愛甲熊野神社のお祭りに出演します。 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 厚木市教育委員会文化財課 電話046(225)2509 |
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| 039 | 双盤念仏 | 厚木市 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 040 | 長谷ささら踊り盆唄 | 長谷(厚木市) <問合せ先> |
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| 041 | 福田神社囃子獅子舞 福田神社周辺の民家を.正月二日間にわたり門付け して廻る。このような昔ながらの獅子舞を見ることが 出来る貴重なものである。江戸時代末期(弘化年間) から伝承されている伊勢太神楽系統の伝統芸能で ある。以前、大和市福田の境橋地区に祀られていた 「日枝(ひえ)社}と山下地区の「子之(ねの)社」とが 合祀され、社号を福田神社として勧請された。 「福田 神社囃子獅子舞」は、この「子之(ねの)社」の氏子社 中に伝承されてきたもので、五穀豊穣、災厄除けの 行事として演じられ160年ほどの歴史がある。 |
毎年1月2日 午前9::30〜午後4:00 福田神社(神奈川県大和市福田)周辺の民家 毎年1月3日 午前9::30〜午後4:00 福田神社周辺の民家で前日回れなかった地区 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 大和市教育委員会社会教育課 電話 046-260-5225 |
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| 042 | 薬王院双盤念仏 念仏にあわせて太鼓と鉦で調子をとる。単純かつ素 朴な音色ではあるが、聞くものに薬師如来のご利益 を受けて、正念増上すると言われている。 薬王院に伝わる双盤は鎌倉大本山光明寺の流れと 伝えられており、双盤鉦の最も古いものには享保元( 1716)年の銘があり290年以上も前にはこの鉦が 使われていたことがわかっている。。 薬王院の双盤念仏は、声明から発達した引声念仏( いんぜいねんぶつ)の一種であり、京都真如堂の十 夜念仏が明応4(1495)年に鎌倉光明寺に伝え、江戸 期になると檀家の人々などによって行われるようにな ったという歴史がある。 |
毎年9月7日 時間未定⇒双盤念仏 (場所)信法寺の別院の薬王院(神奈川県大和市上和田) 毎年9月8日(縁日) 10時・12時・16時・19時・21時の5回公開⇒双盤念仏 19時からの分は僧侶の読経もあり盛大である (場所)信法寺の別院の薬王院(神奈川県大和市上和田) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 大和市教育委員会社会教育課 電話 046-260-5225 |
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| 043 | 大山能狂言 | 毎年8月28日 大山阿夫利神社(神奈川県伊勢原市) 10:30〜,18:00 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 044 | 大谷芸能保存会(素人歌舞伎) | 海老名市 大谷地区 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 045 | ささら踊り | 海老名市 国分南 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 046 | 国分囃子保存会 | 海老名市 旧国分地区 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 047 | 柏ケ谷囃子保存会 | 海老名市 柏ケ谷地区 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 048 | 祭囃子「かまくら」「やたい」 座間の祭囃子は100年以上の歴史がある |
9月1日、2日前後(要確認) 栗原神社(神奈川県座間市栗原中央4丁目4-14)の境内 両日とも午後6時頃より8時30分頃まで。2日は本宮。 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 座間市教育委員会 TEL 046-74 -2111 |
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| 049 | 座間歌舞伎 | 座間市入谷 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 050 | 「忠臣蔵踊り」及び「曽我の夜討ち踊り」 明治30年代に当時地方回りの芸達者といわれた歌 舞伎役者「坂東新蔵一座」がこの地に居住していた。 その一座に東京より歌舞伎役者「市川延十郎」が加 わった。この「市川延十郎」に、宿の当時9歳であっ た「鈴木モヨ」さんが「曽我の夜討ち踊り」と「忠臣蔵 踊り」の二題を直接手ほどきを受けたのが最初と言 われている。その後、踊りは村の若い衆により踊り継 がれ、ことある毎に地域の人達に親しみと慰安を与 え、内山の名芸能といわれていた。 |
毎年9月第2日曜日 午後1:00頃⇒「足柄峠笛まつり」で公演される (場所)足柄峠広場屋外ステージ(神奈川県南足柄市足柄峠) 毎年11月第1日曜日 南足柄市文化会館 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 南足柄市役所商工観光課 電話0465-74-2111 |
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| 051 | 足柄ばやし | 毎年7月第1日曜 夕日の滝(神奈川県南足柄市矢倉沢) 午前11時ごろ 毎年9月第2日曜 足柄峠(神奈川県南足柄市足柄峠) 午後1時ごろ その他 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 052 | 綾瀬ささら踊り 女性が輪になり「ささら」や小太鼓の拍子に合わせ踊る盆踊り |
毎年4月29日 9:30〜15:00 城山公園(神奈川県綾瀬市早川) <問合せ先> 綾瀬市教育委員会生涯学習課 TEL(0467)70−5637 |
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| 市選択無形民俗文化財 0件 | |||||
| 町指定無形民俗文化財 20件 | |||||
| 001 | 行合祭 | 小坪須賀神社、森山神社葉山町 (33年に一度前回は1996年、次は2028年) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 002 | 一之宮八幡大神屋台神賑行事 | 8月上旬 一之宮八幡大神(神奈川県寒川町) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 003 | 大磯御船祭 7月18日は大磯浦の漁夫蛸之丞上が高麗寺の本尊であった千手観音を海中から引き揚げたといわれる日で、その由来ニ基づいて祭りが行われている。 |
隔年7月18日近くの土曜日(次回は2010年) 午前8:00頃⇒明神丸及び権現丸の飾りつけ等が行われる (場所)明神丸は南下町、権現丸は北下町で飾り付け 隔年7月18日近くの日曜日(次は2010年) @午前6:00⇒高来(たかく)神社の神輿が本殿を出発 町内を練り歩き正午頃に照ヶ崎海岸に到着 A町内各所から13の神輿が照ヶ崎海岸に正午頃に到着 B明神丸、権現丸も町内を練り歩き正午頃に照ヶ崎海岸に到着 C照ヶ崎海岸で神事が行われ船山車及び神輿は帰途する (場所) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 大磯町郷土資料館 電話0463(61)4700 |
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| 004 | 高麗の山神輿 | 4月17日〜19日 午後6時 高来神社(神奈川県大磯町) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 005 | 中里祭囃子 | 二宮町 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> |
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| 006 | 鷺の舞 古くから伝わる疫霊祓除の呪芸に属する貴重な民俗芸能で舟型舞台の上で白装束の二人の舞手が鷺頭、龍頭、獅子頭を順番につけて太鼓と笛の優雅な調律に合せて舞う |
毎年4月29日 午後4:00時頃⇒神事及び鷺の舞 (場所)五所八幡宮下の広場(神奈川県中井町遠藤) 日時は変更(中止)になる場合がありますのでご確認下さい <問合せ先> 中井町教育委員会生涯学習課 TEL 0465-81-3907 |
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| 007 | 五所宮囃子 江戸時代中期八幡宮の祭囃子として氏子が取り入れたもの。各地区ごとに笛で旋律をとり太鼓・締太鼓・鉦でリズムを取るので | ||||