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| 三重県の指定・選択無形民俗文化財総数(指定・選択の重複あり) 調査中 |
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無形民俗文化財の名称 |
備 考 |
| 国指定重要無形民俗文化財 8件 (資料更新日 2009年2月10日) |
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上野天神祭のダンジリ行事(風俗慣習)
午前九時ころになると神輿行列が出発し、続いて鬼行列、ダンジリの順に出発する。ダンジリは九つのダンジリ町が籤の順に、それぞれ印、ダンジリの順に並んで巡行し、時折拍子木の合図で休み、祭礼本部に着くと籤改めを行う。印は新町が白楽天、東町が逆熨斗、中町が菊慈童、西町が羯鼓、向島町が日月扇、鍛冶町が月鉾、魚町が琴高仙人、小玉町が三社の託宣、福居町が幟山と呼ばれている。 |
10月23・24・25日
上野天神宮などとも呼ばれる菅原神社の秋祭りの行事として行われる。
23日は宵山で各ダンジリ町では印、ダンジリを引き出して飾り
付けを行う。
24日は足揃えの儀が行われ、ダンジリがそれぞれの町内
を巡行し、鬼行列も相生町から三之町筋を練る。
25日は本祭りで御輿の渡御に続いて鬼行列、印、ダンジリが巡行する。 |
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| 002 |
磯部の御神田(民俗芸能)
この御神田は、田植作業を声や楽器でうたい囃しつつ進めるという田楽系芸能の田囃子で神田にて行われる田植神事の一つである。穂落しという稲作起源伝説伝承地で育まれてきたものであること、室町時代応永の頃御田祭が行われていたことを示す史料を残す皇大神宮のものと同種の行事であること等きわめて由緒のあるものである。 |
毎年6月24日
皇太神宮の別宮伊雑宮の御料田
前日23日、船に乗り、伊雑浦へ漕ぎ出して潮垢離を掻く
当日24日は、早朝から身仕たく準備をし、午前11時過ぎ修祓を受け、伊雑宮から約200m程離れた御料田へ行列する。 |
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| 003 |
伊勢太神楽(民俗芸能)
悪魔祓いの獅子舞に曲芸を加味して演じるのが特色の獅子神楽として知られている。放下の芸系を遺す演目は、芸能史的に貴重である。 |
毎年12月24日
増田神社祭礼に奉納
それ以外は、近畿・北陸地方を巡行している |
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| 004 |
鳥出神社の鯨船行事(風俗慣習)
鳥出神社の鯨船行事は、北勢地方に集中的に分布する鯨船行事を代表するものであり、鯨突きが象徴する漁撈が漁村にもたらす豊かな生活を祈念する意識を背景に、風流行事の中に捕鯨習俗を取り入れて伝えているものである。 |
8月14日・15日
14日の朝には鳥出神社(四日市市富田)で各組の関係者による鎮火祭がありその後それぞれの町で鯨船を曳き廻す町練りが行われる
翌15日の午後には鳥出神社の境内で本練りが行われる |
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| 005 |
御頭神事(民俗芸能)
御頭というのは獅子頭を神の依代【よりしろ】として尊称していっている語で、祷屋制度により御頭神事が伝承されている。 |
毎年2月11日
昼間は高向神社や祷屋などで素盞鳴尊の大蛇退治を仕組んだ七起しの舞を演じる。また、フクメモノといって御頭で戸ごとにお祓いして廻る。
夜には打祭といって、御頭揚げ、杉太夫による太刀舞等、盛大な火祭が行われる。 |
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| 006 |
志摩加茂五郷の盆祭行事(風俗慣習)
この盆祭行事には、この地域の人々が共同して一体となって伝統を継承してきており、特に、ネンブツイレやヒバシラマツリには、新精霊を供養し、祭るという祖霊信仰の趣旨が顕著である。盆の柱松行事のうちでも類稀なものであり、我が国民の生活文化の特色を示す盆行事の典型例として重要である。 |
8月14日の夕刻以降
若者組が鉦、太鼓、鞨鼓、法螺貝、横笛を奏し、これに合わせて「念仏」と称する踊りを繰り返しながら町内を一巡する
8月15日の深夜
高さ10mほどの柱松のツボキに手松明を投げあげ点火させ、盛大に火を焚くヒバシラマツリが行われる。 |
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| 007 |
安乗の人形芝居(民俗芸能)
安乗の人形芝居は地方に伝承されている代表的な三人遣いの人形芝居であるとともに、特に新年の大漁祈願を目的として式三番を舞わすという民俗と深く結びついたもので、地方的特色を示す民俗芸能として重要なものである。 |
旧暦8月14日・15日
安乗神社の祭礼の際に境内の広場に建てられた専用の舞台毎年大晦日には式三番叟(翁、千歳、三番叟)を本殿へ移し、1月2日の日の出を浴びて式三番を舞い納める。 |
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| 008 |
桑名石取祭の祭車行事(風俗慣習)
採取した石を氏神に奉納することを目的とした石取りと呼ばれる行事が祭礼化したものである。この行事は、我が国の山・鉾・屋台の祭の成立過程において独自の展開過程をとったものとして重要である。 |
毎年8月の第1土曜日
午前0時から叩き出し、一昼夜かけて囃子を続ける試楽
翌日曜日
午前0時に再び叩きだしがあり、夕方には全祭車が町を練って春日神社前に集合する。 |
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| 国選択無形民俗文化財 10件 (資料更新日 2009年2月10日) |
| 001 |
安乗人形芝居(民俗芸能)
安乗の人形芝居は地方に伝承されている代表的な三人遣いの人形芝居であるとともに、特に新年の大漁祈願を目的として式三番を舞わすという民俗と深く結びついたもので、地方的特色を示す民俗芸能として重要なものである。 |
旧暦8月14日・15日
安乗神社の祭礼の際に境内の広場に建てられた専用の舞台毎年大晦日には式三番叟(翁、千歳、三番叟)を本殿へ移し、1月2日の日の出を浴びて式三番を舞い納める。 |
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| 002 |
伊勢の「お木曳き」行事(風俗慣習) |
6月〜7月(20年毎)
三重県伊勢市 |
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| 003 |
伊勢の「白石持ち」行事(風俗慣習) |
三重県伊勢市 |
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| 004 |
伊勢太神楽(民俗芸能)
悪魔祓いの獅子舞に曲芸を加味して演じるのが特色の獅子神楽として知られている。放下の芸系を遺す演目は、芸能史的に貴重である。 |
毎年12月24日
増田神社祭礼に奉納
それ以外は、近畿・北陸地方を巡行している |
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| 005 |
磯部の御神田(民俗芸能)
この御神田は、田植作業を声や楽器でうたい囃しつつ進めるという田楽系芸能の田囃子で神田にて行われる田植神事の一つである。穂落しという稲作起源伝説伝承地で育まれてきたものであること、室町時代応永の頃御田祭が行われていたことを示す史料を残す皇大神宮のものと同種の行事であること等きわめて由緒のあるものである。 |
毎年6月24日
皇太神宮の別宮伊雑宮の御料田
前日23日、船に乗り、伊雑浦へ漕ぎ出して潮垢離を掻く
当日24日は、早朝から身仕たく準備をし、午前11時過ぎ修祓を受け、伊雑宮から約200m程離れた御料田へ行列する。 |
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| 006 |
松阪木綿の紡織習俗(風俗慣習)
手織木綿の紡織は急速に衰微し、今日ではその技術の伝承も数少なくなっている。松阪地方はかつて我が国木綿織の一中心として知られたところでもあり、今日も手織木綿の紡織習俗が残存しているので貴重である。 |
三重県松阪市 |
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| 007 |
一色の翁舞(民俗芸能)
その衣装仕度は、鳥甲・直面・単狩衣・白大口、右手に30cmほどの桴、左手に玉の大きい鈴を持つ舞であり、囃子も謡もない、というように通常の千歳とは大きく異なる内容をもっている。そのほか「翁」と「三番叟」の演出でも一般の能とは異なるところをもち、総じて古い形式を伝えているのではないかと考えられ、能楽の大成に至る変遷の過程を知る上で重要 |
三重県伊勢市一色町 |
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| 008 |
勝手神社の神事踊(民俗芸能)
太鼓踊の一種で、別に羯鼓踊などとも呼ばれる。踊子の衣裳、あるいは歌詞などから念仏芸の要素も色濃くうかがえる点など、風流芸として地方的特色の顕著なものである。
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10月10日
勝手神社(三重県阿山郡伊賀町山畑)の祭 |
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| 009 |
北勢・熊野の鯨船行事(風俗慣習)
三重県北勢地方には、鯨船と称する豪華な装飾を施した船型の山車を曳き出し、この船上から、少年の扮する羽刺役がモリを投げて鯨突きの所作を演ずる行事が夏から秋の祭礼に伝承されている。張りぼての鯨の中には青年たちが入って暴れ回り、鯨船との攻防戦を繰り返した後で、突き捕られるまでをみせるものである。 |
8月14日・15日
四日市市富田地区、鳥出神社の祭礼
8月初旬
四日市市南納屋町、大四日市祭
9月22日・23日
四日市市磯津町、塩崎神社祭礼
10月10日(及び前後いずれか一日)
四日市市南五味塚、南五見束神社の秋祭り
1月15日
尾鷲市梶賀、ハラソ祭り |
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| 010 |
尾鷲九木浦の正月行事(風俗慣習)
五日は本祭りで、鰤祭りとも呼ばれる。午前に神楽の先導で祷人一同が賀儀取を神社から迎え、大祷座敷に導く。大祷座敷には的と弓を飾り、賀儀取は正装して着座する。霜月祷の三度の招きで参加者全員が着座し盃事を行う。午後、神楽が舞い、的を先頭に弓射の一行が町内を一巡して眞巌寺に向かう。寺庭に着くと賀儀取が古式の作法で四立弓を射る。 |
12月31日から1月5日まで |
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| 県指定無形民俗文化財 40件 |
| 001 |
ささら踊り |
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| 002 |
二木島祭
室古神社と阿古師神社から各一隻の関船が湾に出て競漕する。途中,着飾った幼年のオドリコが船のミヨシで舞い,随行船でカツオツリの所作をする |
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| 013 |
春日神社の石取祭 |
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| 004 |
多度大社上げ馬神事 |
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| 005 |
猪名部神社上げ馬神事 |
4月第1土曜・日曜に開催される |
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| 006 |
伊奈冨神社の獅子神楽 |
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| 007 |
椿神社の獅子神楽 |
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| 008 |
オンナイ念仏会 |
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| 009 |
唐人踊(附 大幟) |
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| 010 |
香良洲町の宮踊り |
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| 011 |
牛蒡祭 |
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| 012 |
小阿坂かんこ踊 |
1月14日夜
小阿坂町120 /阿射加神社境内
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| 013 |
かんこ踊(松ヶ崎)
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漁業で栄えた松阪市松崎浦町には、初盆の精霊を弔うかんこ踊りが毎年8月14〜16日にかけて行われている
踊りは14日、松ヶ崎神社から始まり、初盆の家を3日間に分けて回る。漁協前で魚の霊を弔う踊りをし、16日には海禅寺で全ての霊に別れを告げ、松ヶ崎神社での踊りを最後に幕を閉じる |
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| 014 |
猟師かんこ踊 |
8月13日〜15日夜
猟師町 |
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| 015 |
本郷の羯鼓踊 |
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| 0161 |
馬瀬の狂言 |
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| 017 |
佐八の羯鼓踊 |
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| 018 |
円座の羯鼓踊 |
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| 019 |
伊勢神宮の御田祭 |
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| 020 |
猿田彦神社の御田祭 |
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| 021 |
東大淀の御頭神事 |
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| 022 |
和谷式神楽 |
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| 023 |
山神の獅子舞 |
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| 024 |
棚橋の御頭神事 |
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| 025 |
一之瀬獅子神楽 |
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| 026 |
ゲーター祭 |
12月31日〜1月1日
三重県鳥羽市 |
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| 027 |
波切のわらじ曵き |
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| 028 |
敢国神社の獅子舞 |
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| 029 |
勝手神社の神事踊 |
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| 030 |
正月堂の修正会 |
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| 031 |
植木神社祇園祭 |
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| 032 |
花の窟のお綱かけ神事 |
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| 033 |
国崎熨斗鰒づくり |
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| 034 |
尾鷲ヤーヤ祭 |
2月1日〜5日
三重県尾鷲市 |
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| 035 |
松尾町の額取 |
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| 036 |
八幡神社の若子祭 |
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| 037 |
一ノ井の松明調進行事 |
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| 038 |
射和祇園祭の屋台行事 |
伊佐和神社の祭礼行事である。本来の祭日は7月14、15日であるが、近年はその日に近い土、日曜日に変更されている |
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| 039 |
唐人おどり |
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| 040 |
切原富士講 |
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| 県選択無形民俗文化財 0件 |
| 市町村指定無形民俗文化財 調査中 |
| 市町村選択無形民俗文化財 調査中 |
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