|
|
| 沖縄県の指定・選択無形民俗文化財総数(指定・選択の重複あり) 調査中 |
| No |
無形民俗文化財の名称 |
備 考 |
| 国指定重要無形民俗文化財 9件 (資料更新日 2009年3月13日) |
| 001 |
宮古島のパーントゥ(風俗慣習)
仮面をつけ、草をまとった異形の神が村落内を巡り歩いて災厄払いをするもので、宮古島の平良市島尻と上野村野原に伝承されている。パーントゥとは、本来、お化け、鬼神を意味した言葉である。島尻ではこの行事のことをパーントゥ・プナカという。プナカは祈願祭のことであり、パーントゥ神が出現する祭りの意味である。 |
旧暦9月上旬
沖縄県宮古島字島尻
旧暦12月最後の丑の日
沖縄県宮古島市野原 |
 |
| 002 |
安田のシヌグ(民俗芸能)
シヌグは沖繩本島の北部とその周辺離島一帯に伝承されている祭りで、祓いや山の神・海の神信仰に沖繩らしさを見せ、そこで演じられる舞踊の手に沖繩舞踊の原形がみとめられるなど芸能史的評価が高い。
|
沖縄県国頭郡国頭村字安田 |
 |
| 003 |
多良間の豊年祭(民俗芸能)
いろいろな芸能が終日にわたって展開されるが、獅子舞、棒踊、二才踊、シニツキ踊、ユリツキ踊などの民俗芸能から、明治になって沖縄から入ってきた組踊や古典舞踊までが踊られる。多良間島の芸能を知るためには欠くことのできない要素をもち、沖縄の豊年祭を代表する一つである。 |
旧暦8月吉日を期して三日間
初日が字仲筋、二日目が字塩川、三日目には両者が参加する。
沖縄県宮古郡多良間村 |
 |
| 004 |
竹富島の種子取(民俗芸能)
沖繩では稲や粟の播種の行事を種子取りという。この種の行事はかつて各地にあったが、現在その形をよく残しているのは、この竹富島のものである。 |
沖縄県八重山郡竹富町字竹富 |
 |
| 005 |
西表島の節祭(民俗芸能)
本土の正月とは異なる時期に、正月と似たような次第を執り行う我が国南島の行事の特徴をよく示すものとして高く評価されており、各地伝承のなかで芸能の次第を最も豊富に持ち伝えているものである。また「節アンガー」踊りの中の「五尺手拭」の曲は江戸時代本土で大流行した曲であるなど、芸能の変遷の過程を知るうえで貴重。 |
沖縄県八重山郡竹富町字西表祖内
沖縄県八重山郡竹富町字西表星立 |
 |
| 006 |
伊江島の村踊り(民俗芸能)
伊江島の村踊は、伊江島の各地区の人びとが伝承する伝統的な歌や踊り、さらに組踊であり、そのなかには「ヤマト言葉」による歌や、それに合わせての踊り、また『仮名手本忠臣蔵』を組踊に仕組んだものなどがある。伊江島は、沖縄県北西部の本部半島から海上を北西に約11キロメートル先にある。 |
毎年11月中旬
伊江村産業まつりに合わせて定期的に公開する
沖縄県国頭郡伊江村 |
 |
| 007 |
塩屋湾のウンガミ(風俗慣習)
一年交代でウグァンマール(御願年)とウドイマール(踊り年)とを行う。ウドイマールには、塩屋ではウンガミの翌日塩屋小学校前のアサギマーでウドイ(踊り)を行い、屋古と田港では、サーサーといって、ハミンチュと村人たちが集まって、アサギマーなどでミキを飲んで踊ったりする。 |
旧盆明けの初亥の日を中心とした三日間
沖縄県国頭郡大宜味村字田港、屋古、塩屋、白浜 |
 |
| 008 |
与那国島の祭事の芸能(民俗芸能)
与那国島は我が国最西端の地であり、かつて南方文化、中国文化の影響を受けるとともに、西下した琉球王朝時代の文化をも受け止めて八重山諸島の中でも特異な文化を継承してきている。島内には十二の御嶽があり、季節の折り目にはそれぞれの祭事があって、この祭事の際にはさまざまの歌や踊りが行われている。 |
沖縄県八重山郡与那国町 |
 |
009
|
小浜島の盆、結願祭、種子取祭の芸能
(民俗芸能) |
沖縄県八重山郡竹富町 |
 |
| 国選択無形民俗文化財 18件 (資料更新日 2009年3月13日) |
| 001 |
勢理客の獅子舞(民俗芸能)
沖縄本島の獅子舞を代表する芸能である。沖縄の獅子舞は、古く中国大陸から直接伝来したもののようで、獅子頭は梯梧の材で彫刻し、胴部は棕梠縄に芭蕉や苧麻の繊維をまぜたもので縫いぐるみに仕立てる。沖縄本島では一般に毬遊び、棟喰い、シラミかき、寝返りなどの曲技、ものまねの演技を細かく演じる形が普及している。 |
旧暦8月15日・17日の豊年祭
沖縄県浦添市勢理客に伝承 |
 |
| 002 |
竹富島の種子取(民俗芸能)
沖繩では稲や粟の播種の行事を種子取りという。この種の行事はかつて各地にあったが、現在その形をよく残しているのは、この竹富島のものである。 |
沖縄県八重山郡竹富町字竹富 |
 |
| 003 |
多良問島の八月踊(民俗芸能) |
沖縄県宮古郡多良間村 |
 |
| 004 |
伊江島の村踊り(民俗芸能)
伊江島の村踊は、伊江島の各地区の人びとが伝承する伝統的な歌や踊り、さらに組踊であり、そのなかには「ヤマト言葉」による歌や、それに合わせての踊り、また『仮名手本忠臣蔵』を組踊に仕組んだものなどがある。伊江島は、沖縄県北西部の本部半島から海上を北西に約11キロメートル先にある。 |
毎年11月中旬
伊江村産業まつりに合わせて定期的に公開する
沖縄県国頭郡伊江村 |
 |
| 005 |
西表島祖納・星立の節祭(民俗芸能) |
沖縄県八重山郡竹富町字西表 |
 |
| 006 |
那覇安里のフェーヌシマ(民俗芸能)
フェーヌシマは南島と表記されるものであるが、この踊りは棒踊の一種であり、南海の諸島に近い沖繩独得の様相を呈している。赤毛のカツラで頭部を覆い、腰蓑を着けた踊り手のいでたちは南洋スタイルである。 |
沖縄県那覇市字安里 |
 |
| 007 |
野原のマストリャー(民俗芸能)
豊年感謝と翌年の多幸を祈願する行事及びその折の歌と踊のことである。部落の十一個所のお嶽を巡って部落住民の一年間の健康と豊作への礼を述べ翌年の豊作発展への願いごとをする。若者達は棒踊の準備を整えて祭場に行く。一方婦人の踊り手は直接祭場へ行き、そこで男女が円陣をなして踊り、夜更けまで賑いが続く。 |
旧暦8月15日
沖縄県宮古郡上野村字野原 |
 |
| 008 |
宮古のパーントゥ(風俗慣習)
この行事は、仮面をつけ、草をまとった異形の神が村落内を巡り歩いて災厄払いをするものである。パーントゥは、海の彼方からやってくる神の一つと考えられており、南西諸島にいくつかの事例を見ることができるが、全国各地に散見する来訪神と同列に据えて眺める必要がある。 |
旧暦9月上旬の吉日
沖縄県宮古島市島尻
旧暦12月の最後の丑の日
沖縄県宮古島市野原 |
 |
| 009 |
沖縄北部のウンガミ(風俗慣習)
ウンガミは「海神」の意に解されているが、内容的には海の神だけでなく、山の神が登場する一面もあり、海山両神の和合が住民に豊穣をもたらし、繁栄につながると考えられていたようである。こうしたウンガミの諸行事は、地域ごとの祭祀を統括するノロや根神(ニーガン)と呼ばれる女性の神人(カミンチュ)を中心に行われてきた。 |
毎年旧歴7月の亥の日を中心に数日間
本島では国頭村、大宜味村、名護市、今帰仁村に伝承
離島では古宇利島、伊是名島、伊平屋島に伝承 |
 |
| 010 |
石垣島四ヶ村のプーリィ(豊年祭)
(風俗慣習)
四ケ村のプーリィは、御嶽と村の繋がりが現在も生きており、また豊年行事の古い形が残っていることやそこに繰り広げられる諸芸能など、沖縄を代表する一つといえる。 |
旧暦6月の収穫儀礼を伴う豊年の大祭
沖縄県石垣市 |
 |
| 011 |
波照間島のムシャーマ(民俗芸能)
五穀豊穣を祝い翌年の豊作を祈る要素がみられ、沖縄各地域の豊年祭と通じるが、ムシャーマはなかに念仏踊を含み、また7月7日から始まる準備や16日の後かたづけまでを含めた全体の行事は、祖霊をまつる盆行事のなかに組み込まれているなど、芸能の変遷の過程、さらに地域的特色を示す重要なものである |
旧盆
八重山郡竹富町字波照間 |
 |
| 012 |
沖縄の綱引き(風俗慣習)
沖縄の綱引きは、ほとんどが集落単位で行われ、現行のところでも100か所以上あるといわれている。綱の素材は、ほとんどが稲藁であるが、稲作のない宮古島のように山の蔓草で作る例もある。形態的には、一本綱はほとんどみられず、頭部に輪を設けた雄綱および雌綱を別個に作り、輪を結合して貫棒を差し込んで引き合う。 |
6月15日前後
「ウマチー綱」(稲粟の収穫祭)
6月25日前後
「年浴綱」(苗代始め、雨の祈願祭)
七月
「盆綱」
8月10日〜15日前後
「十五夜綱」
これらに加えて、旱魃時の「雨乞い綱」が臨時に催されることもある
|
 |
| 013 |
久高島の漁撈習俗(風俗慣習)
島では今でも素潜りの突き漁、エラブウナギの手掴み漁(この方は女性も)などの特徴的な漁撈をみることができる。また、キスクが太陽の光を受け、銀色の大群をなして島の岸辺へ寄るのを、昔の人びとは神からの贈り物と考えた。これを「寄り物」といい、海辺の村では人びとに分配したものだが、漁撈に参加しない者への分配の習俗が、今も久高島には残っている。 |
春の大漁祈願祭「ヒータチ」
3月3日の「三月節供」
3月、海神に漁撈の許しを乞う「ピシクミ」(干瀬踏み)、13歳・15歳の男子の漁業訓練をする「三月綱」
7月の「七月綱」
5、6月の大潮時に海上の楽土からの贈り物といわれるキスク(アイゴの稚魚)を獲る「キスクマーイ」
11月13日の集団漁撈の後仮設の七つ宿に集まって会食する「アミドゥシ」(綱同士)などがある |
 |
| 014 |
小浜島の芸能(民俗芸能)
結願祭や盆に沖縄地方特有の味わいをもった諸種の民俗芸能が伝えられている。最も芸能が豊富に行われるのは、一年間の願を解き、また翌年の豊饒を祈願する結願祭の時である。 |
結願祭の時
旧暦7月の盆の時
沖縄県八重山郡竹富町 |
 |
| 015 |
宮古のクイチャー(民俗芸能)
伴奏に三線を用いるところがあるが、本来、クイチャーは楽器を伴うものではないといわれてきた。歌は、豊穣を祈る歌、雨乞いの歌、恋人への思いを込めた歌、生活や労働の喜び、苦しみなどを歌った歌など多様であり、人びとの生活や信仰に深く根ざしている。 |
沖縄県宮古諸島各地に伝承 |
 |
| 016 |
操り獅子(民俗芸能)
豊年祭の奉納踊りの最終演目として操られている。獅子は、竹ひごと縄で骨格を作り、竹ひごと縄に糸芭蕉を結び付けて胴体とする。操るためには多少の重みが必要となるため、やはり竹ひごと糸芭蕉で作った四本の足先に、硬貨を数枚結び付け、同時に音の効果も得る。頭は重量の軽いデイゴの木を用いることが多い。いずれにしても手作りであり、その時々で入手可能な材料を組み合わせて作り上げる。 |
不定期
沖縄県名護市川上
5年目ごとの旧暦8月9日・11日・15日
沖縄県国頭郡本部町伊豆味
5年目ごとの旧暦8月15日
沖縄県国頭郡今帰仁村謝名 |
 |
| 017 |
宜野座の八月あしび(民俗芸能)
バンクでの芸能は、最初に舞い方と獅子で場を清め、弥勒の踊りでユガフ(世果報)を招き、その後、組踊や舞踊が次々と演じられ、最後に再び獅子舞となる。宜野座では獅子を踊り神として崇めており、遊びの場に迎え、また送る。 |
隔年の旧暦8月15日
沖縄県国頭郡宜野座村字宜野座 |
 |
| 018 |
泡瀬の京太郎(民俗芸能)
京太郎は、かつて家々を回りながら、祝福芸や念仏、人形芝居などを演じた人びと、また、その芸能のことである。 |
各種行事の折などに演じられている
沖縄県沖縄市泡瀬 |
 |
| 県指定無形民俗文化財 6件 |
| 001 |
泡瀬の京太郎 |
沖縄市泡瀬 |
 |
| 002 |
宜野座の京太郎 |
宜野座村 |
 |
| 003 |
伊集の打花鼓 |
中城村 |
 |
| 004 |
屋部の八月踊り |
名護市 |
 |
| 005 |
湧川の路次楽 |
今帰仁村 |
 |
| 006 |
謝名のアヤーチ(操り)獅子 |
今帰仁村 |
 |
| 県選択無形民俗文化財 3件 |
| 001 |
首里王府の路次楽 |
|
 |
| 002 |
津堅島の唐踊 |
|
 |
| 003 |
池間島のミャークヅツ |
|
 |
| 市指定無形民俗文化財 27件 |
| 001 |
源河の長者の大主 |
名護市 |
 |
| 002 |
安和のウシデーク |
名護市 |
 |
| 003 |
幸喜の柳 |
名護市 |
 |
| 004 |
天願獅子舞 |
具志川町 |
 |
| 005 |
田場ティンベー |
具志川町 |
 |
| 006 |
普天間の獅子舞 |
宜野湾市 |
 |
| 007 |
大謝名の獅子舞 |
宜野湾市 |
 |
| 008 |
我如古スンサーミー |
宜野湾市 |
 |
| 009 |
勢理客の獅子舞 |
浦添市 |
 |
| 010 |
仲西の獅子舞 |
浦添市 |
 |
| 011 |
内間の獅子舞 |
浦添市 |
 |
| 012 |
前田の棒 |
浦添市 |
 |
| 013 |
内間の棒 |
浦添市 |
 |
| 014 |
首里汀良町の獅子舞い |
那覇市 |
 |
| 015 |
首里末吉町の獅子舞い |
那覇市 |
 |
| 016 |
泊地バーリー |
那覇市 |
 |
| 017 |
字安里の |
那覇市 |
 |
| 018 |
字安次嶺の村踊り |
那覇市 |
 |
| 019 |
字国場のウズンビーラ |
那覇市 |
 |
| 020 |
首里のクェーナ |
那覇市 |
 |
| 021 |
首里王府の路次楽 |
那覇市 |
 |
| 022 |
字大嶺の獅子舞い |
那覇市 |
 |
| 023 |
字大嶺の地バーリー |
那覇市 |
 |
| 024 |
荷川取のクイチャー |
平良市 |
 |
| 025 |
松原の獅子舞い(シーシャ) |
平良市 |
 |
| 026 |
新川の南ヌ島カンター棒 |
石垣市 |
 |
| 027 |
登野城の大胴・小胴 |
石垣市 |
 |
| 市選択無形民俗文化財 0件 |
| 町指定無形民俗文化財 125件 |
| 001 |
具志堅のシニーグ |
本部町 |
 |
| 002 |
備瀬のシニグ |
本部町 |
 |
| 003 |
瀬底のウフュミシヌグイ |
本部町 |
 |
| 004 |
獅子舞 |
本部町 |
 |
| 005 |
雑踊 松竹梅 |
本部町 |
 |
| 006 |
満名棒(3人棒) |
本部町 |
 |
| 007 |
女踊長伊平屋節 |
本部町 |
 |
| 008 |
南ヌ島(フェーヌシマ) |
金武町 |
 |
| 009 |
南風原の獅子舞 |
勝連町 |
 |
| 010 |
平安名のウムイ・クェーナ |
勝連町 |
 |
| 011 |
平敷屋エイサー |
勝連町 |
 |
| 012 |
屋良のあやぐ |
嘉手納町 |
 |
| 013 |
屋良のチンク |
嘉手納町 |
 |
| 014 |
千原エイサー |
嘉手納町 |
 |
| 015 |
野里棒 |
嘉手納町 |
 |
| 016 |
野里の道イリク |
嘉手納町 |
 |
| 017 |
野国天川 |
嘉手納町 |
 |
| 018 |
富盛の唐人行列、大和人行列 |
東風平町 |
 |
| 019 |
世名城の臼太鼓(ウスデーク) |
東風平町 |
 |
| 020 |
手登根エイサー |
佐敷町 |
 |
| 021 |
ティンベーとカマンティ |
佐敷町 |
 |
| 022 |
天人 |
佐敷町 |
 |
| 023 |
棒術 |
佐敷町 |
 |
| 024 |
字宮城の舞方棒 |
南風原町 |
 |
| 025 |
字兼城の舞方棒 |
南風原町 |
 |
| 026 |
字喜屋武の舞方棒 |
南風原町 |
 |
| 027 |
字照屋の舞方棒 |
南風原町 |
 |
| 028 |
字津嘉山の舞方棒 |
南風原町 |
 |
| 029 |
字神里の舞方棒 |
南風原町 |
 |
| 030 |
字宮平の舞方棒 |
南風原町 |
 |
| 031 |
字本部の舞方棒 |
南風原町 |
 |
| 032 |
字喜屋武の舞方棒 |
南風原町 |
 |
| 033 |
字宮平の女踊り「綛掛」 |
南風原町 |
 |
| 034 |
字兼城の二才踊り「揚作田」 |
南風原町 |
 |
| 035 |
字喜屋武の長者の大王 |
南風原町 |
 |
| 036 |
字宮城の狂言「銭借人」 |
南風原町 |
 |
| 037 |
琉球絣と南風原花織 |
南風原町 |
 |
| 038 |
上区の獅子舞 |
城辺町 |
 |
| 039 |
うるかクイチャー |
城辺町 |
 |
| 040 |
友利獅子舞 |
城辺町 |
 |
| 041 |
友利クイチャー |
城辺町 |
 |
| 042 |
ヤーマス御願 |
下地町 |
 |
| 043 |
川満の棒踊り |
下地町 |
 |
| 044 |
イラウタオガニ |
伊良部町 |
 |
| 045 |
佐良浜ミャークヅ゙ツ |
伊良部町 |
 |
| 046 |
ササラ銭太鼓(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 047 |
元タラクジ(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 048 |
ジッチュ節(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 049 |
祝鼓舞(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 050 |
鍛冶工主狂言(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 051 |
しきた盆(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 052 |
安里屋節(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 053 |
真栄節(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 054 |
タニマイ(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 055 |
仲筋ぬヌベマ節(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 056 |
ザングルロ(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 057 |
タラクジ(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 058 |
シドゥリャニイ(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 059 |
天使(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 060 |
マミドーマ(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 061 |
ハビラ踊(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 062 |
カシカケ踊(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 063 |
天加那志(布サラシ)(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 064 |
小浜節(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 065 |
苧引き踊(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 066 |
アカマタ節(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 067 |
ダートゥダー(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 068 |
稲まぢん節(舞踏・民謡) |
竹富町 |
 |
| 069 |
黒島口説(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 070 |
ペンガン取レ(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 071 |
マインガニスーザー(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 072 |
真南風乙節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 073 |
山崎節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 074 |
チンダラ節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 075 |
イトハリ節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 076 |
黒島口説(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 077 |
ペンガン取レ(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 078 |
マインガニスーザー(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 079 |
真南風乙節(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 080 |
山崎ヌアブゼーマ(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 081 |
チンダラ節(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 082 |
獅子の棒(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 083 |
タイラク(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 084 |
棒術(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 085 |
笠踊(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 086 |
鎌踊(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 087 |
ハデク舞踊(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 088 |
波照間島節(民謡・舞踊の部) |
竹富町 |
 |
| 089 |
夜雨節(民謡・舞踊の部) |
竹富町 |
 |
| 090 |
祖平花節(民謡・舞踊の部) |
竹富町 |
 |
| 091 |
波照間口説(民謡・舞踊の部) |
竹富町 |
 |
| 092 |
世果報節(民謡・舞踊の部) |
竹富町 |
 |
| 093 |
太鼓(テーク)(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 094 |
波照間島節(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 095 |
夜雨節(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 096 |
祖平花節(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 097 |
越の頂節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 098 |
サーサー節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 099 |
パナリヤーマーぬ前の海(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 100 |
越城節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 101 |
越の頂節(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 102 |
サーサー節(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 103 |
パナリヤーマーぬ前の海(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 104 |
クイヌウベ狂言(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 105 |
節祭の巻踊り(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 106 |
古見の浦節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 107 |
田耕(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 108 |
古見の浦節(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 109 |
亀組(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 110 |
祖納岳節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 111 |
仲良田節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 112 |
下原節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 113 |
真山節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 114 |
ヤフヌ手(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 115 |
シチヌアンガマ(組踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 116 |
馬狂言(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 117 |
牛狂言(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 118 |
ヤフヌ手(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 119 |
オホホ(舞踊・狂言の部) |
竹富町 |
 |
| 120 |
鳩間中森(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 121 |
千鳥節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 122 |
殿様節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 123 |
石ヌ屏風節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 124 |
上原ヌデンサ節(民謡の部) |
竹富町 |
 |
| 125 |
与那国のマヤー子節 |
与那国町 |
 |
| 町選択無形民俗文化財 0件 |
| 村指定無形民俗文化財 25件 |
| 001 |
字宜野座の十五夜アシビ |
宜野座村 |
 |
| 002 |
字惣慶のミジタヤー |
宜野座村 |
 |
| 003 |
南島(フェーヌシマ) |
北中城村 |
 |
| 004 |
棒術 |
北中城村 |
 |
| 005 |
獅子舞い |
北中城村 |
 |
| 006 |
赤木名節 |
北中城村 |
 |
| 007 |
津覇の獅子舞 |
中城村 |
 |
| 008 |
玻名城の獅子舞 |
具志頭村 |
 |
| 009 |
安里のウフデーク |
具志頭村 |
 |
| 010 |
新城のシーヤーマー |
具志頭村 |
 |
| 011 |
親田御願 |
玉城村 |
 |
| 012 |
寄鍬 |
玉城村 |
 |
| 013 |
アヤグ |
玉城村 |
 |
| 014 |
稲摺節 |
玉城村 |
 |
| 015 |
長者大主 |
玉城村百名 |
 |
| 016 |
長者大主 |
玉城村前川 |
 |
| 017 |
獅子舞 |
玉城村 |
 |
| 018 |
醜童 |
玉城村 |
 |
| 019 |
当間の獅子舞 |
大里村 |
 |
| 020 |
古堅のミーミンメ |
大里村 |
 |
| 021 |
字勢理客のティルクグチ |
伊是名村 |
 |
| 022 |
野原のマストリャー |
上野村 |
 |
| 023 |
新里の豊年祭 |
上野村 |
 |
| 024 |
宮国の大綱引き |
上野村 |
 |
| 025 |
スツウプナカ |
多良間村 |
 |
| 村選択無形民俗文化財 0件 |
 |
 |
| 〒216-0003 神奈川県川崎市宮前区有馬 6-8-14 第1すみれハイツ201 TEL&FAX
044-853-3839 |
| 無断転載を禁じます |